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2007年5月11日 (金)

それ何の薬?

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↑ ウヮ~また突風!ゆっくり昼寝も出来ません

旦那の部屋に地蜂のような小さな虫が侵入、殺虫剤をシューッ!
弱ったところをおもわずパクッと食べてしまった・・・大丈夫かなあ?
正露丸飲んでおいた方が良いかなぁ・・・・

ワタシの常備薬といえば・・・・
走りすぎてバテた時に飲むのがポカリスエット
お腹壊した時はビオフェルミン
特別なご褒美は、牛あばら骨ロースト
ご機嫌とる時は、だんなのおつまみ用ナチュラルチーズ

■愛犬に処方された薬は何かが解る本
ペットに処方される薬に関する単行本「獣医からもらった薬がわかる本」が出版される。
この本では、"獣医からペットに処方された薬が一体何のための薬
なのか"について詳しく解説してくれるらしい。

ペット用の薬800種類(製剤名3000種類)以上について紹介。
処方された薬を飼い主自身が正しく理解するため、効能や副作用、
投与時の注意点などについて学ぶことができる。

また、薬の与え方から薬剤解説の読み方、それぞれ薬剤について
学ぶことができると共に、薬剤名や成分名から各薬について調べる
ことができる索引も掲載。

人用の薬がペットに処方されることも多い日本で、素人が安易に
人用の薬を犬に投与することなく、飼い主が正しい理解のもとで、
愛犬に薬を投与できるように常備しておきたい1冊かもしれない。

[ 獣医からもらった薬がわかる本 ]
世界文化社刊 1800円 5/18発売予定
ISBN-10: 4418074120
監修者=浅野 隆司(アサノ リュウジ)
1953年10月9日生まれ。日本大学大学院獣医学研究科修了。
現職日本大学生物資源科学部教授(獣医薬理学担当)。
獣医師、獣医学博士。

■ となりの食卓
 ・ 鰻丼
 ・ 胡桃と葉野菜のサラダ
 ・ お吸い物
 ・ 甘夏  おこぼれあり

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コメント

>カイザーmamaありがと

ウチの旦那は、昔ビオフェルミンは甘いので御菓子だと思ってたんだって!


>ミモザmamaありがと

人間の薬は解説が付くようになったけど、ワンコのはさっぱりわかりませんねぇ~

投稿: マリア | 2007年5月12日 (土) 06:35

さっそく、本を手に入れたいと思います。
獣医さんの数も増えてきましたが、先日読んだ本では、いろいろ問題になっているケースが載っていました。自分で言えないワンコ達ですから、家族が詳しくならないと・・・。
エビオスとオリーブオイルも常備してます。

投稿: ミモザ | 2007年5月12日 (土) 06:04

良い本、紹介して頂いてありがとうございます。
早速予約してみます。
うちもお腹がゆるいので、ビオフェルミンは準備しています。

投稿: カイザー | 2007年5月11日 (金) 21:26

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